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パワハラへの対策ポイントは?会社で出来る効果的な対策。

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パワハラ対策のポイントですがここは少し難しい選択ですね。

先ず、この先どうしたいのかで、話が変わってきます。

例えば残留希望であれば一番良いのはパワハラを仕掛けて来る上司の更に上の上司を味方につける事です。当然その上司の部下にパワハラ上司はなりますから、立場がたちまち逆転します。

例えば係長がパワハラをしてくるなら、課長でも部長でも味方に付ける事です。この際多少のごますりは必要ですが、それで気にいってもらえるのなら安いものです。

またこの上の上司の趣味等を把握しておくと非常に話が進みます。

例えば部長がゴルフを好きな場合は部長にあえてゴルフの話題をしてみるのも有効的な手段のひとつです。そこで話が噛み合えば儲けものです。

もうこの状況になると、例えば係長が貴方にパワハラ発言をすると部長の鶴の一声でパワハラから解放されるでしょう。上司の更に上の上司を味方につけるこれが先ずひとつ対策のポイントです。

特段高等テクニックを使う訳ではありません。上司の上司に気にいられれば良いのです。

ごますりなんて嫌だなって思うかもわかりません。
でも、これは恋愛テクニックよりも大分簡単です。強力の味方を一人作れば良いのですから、女の子一人くどくよりもよっぽど楽ではないかと思うんですね。

会社の中で強力な味方をつくるのと、会社内で同僚の女性社員をくどくのはどちらが大変かと考えると、、人には価値観がありますから一概にどちらが簡単だとは決めつけられませんが、その後の精神的な苦痛などを考えていくと強力な味方をつける方が断然良いと思います。

しかし、パワハラは最近になってこの言葉が使われるようになりましたが、かなり昔からパワハラは存在していて、それが嫌で自殺に追い込まれた人もいるでしょう。
現代社会はこの事実をしっかり受け止めパワハラ撲滅させなければいけません。





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